2009年11月25日

違いを楽しむ

ご報告のために、赤ちゃんのエコー写真を添えて、霊の子の方へ手紙を送ろうとして、手紙を書いていたとき。

おくさんが、「切手をぬらさずに、封筒をぬらして切手を貼り付けて…」と。

??? 封筒をぬらすんですか

う〜ん。違う。違いすぎる…。この違いは奥が深い…。

福島県出身だから? 私が大阪出身だから理解できないのか?

今回は、すこし大げさですが、一緒に生活すると、「ものさし」の違いに、戸惑うことが、よくあります。

恐れ、おののくことも…(笑)

でも、うまく説明できませんが、神様がいると、この「違い」を楽しむことができるのです。

「あぁ、こんな見方もあるんだっ!」

「おぉ、この考え方は予想外だった…。」

とっても刺激的な日々です。

おくさんに、感謝。 今日も素敵な一日をありがとうございます。
posted by いち at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

生命の神秘に感動〜ちっちゃな生命〜

胎児のことで少し、調べてみました。

○Fetal Development Week 13 【Pregnancy Health Guru


そして、すごいの見つけました!
○【The Endowment for Human Development】アメリカの会社です。
 ↓すごい!これなんか、ほんとにすごい!
 http://www.ehd.org/movies-index.php

(4週目↓)わずか、4mmの体で、1mmの心臓がトクトクしています!
091121Baby4week.png
 【動画】http://www.ehd.org/flash_one.php?mov_id=21&landing=42


(7週目)2cmになりました。ちっちゃな手!足!目!・・・一生懸命生きています!
091121Babyweek.png
 【動画】http://www.ehd.org/flash_one.php?mov_id=41&landing=42

尊いいのち。今日帰ったら、奥さんのおなかに話しかけてみよう。

もう13週目、ちっちゃい、ちゃんと、いのちなんだから。

posted by いち at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月19日

定期検診に

奥さんが今日、病院に行ってきました。
エコー写真とってもらったんです。皆様にも見ていただけると
幸いです。
確か、13週目だと思います。

初めてのお披露目ですね。どうですか?
男前(美人)でしょ!

感動!赤ちゃんがわかりますねっ。

Echo091119-1.jpg

わかりにくいでしょうか?こうなっています。

Echo091119-3.jpg

この写真なんかは、手足がはっきり見えてわかりやすいのでは?

Echo091119-2.jpg

「はじめまして!よろしくね!」
と言っているようです。

数センチの大きさしかないのに、しっかり手足もあって、
動いていますね。健やかに成長しているのがわかります。

神様、ありがとう。
皆様に、感謝です。

どうぞ、健康で大きくなりますように!

…奥さんはつわりがだんだんきつくなってくるようで、
 見てて胸が痛くなります。大変そう(^^;;

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posted by いち at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月07日

いのち

奥さんが妊娠して、お蔭様で11週目の検診、異常なかったみたいです。
ありがとうございます。

もう4cmぐらいに成長しているそうで、(ちっちゃい!)気持ち、おなかが少し膨らんできたように感じます。


ところで、胎児は、6週目ぐらいで、心臓が動き始めるそうです。
6週目での大きさはだいたい、1cm、体重は4g。

1cmの体の中で初めて動き始めた心臓は、生まれて、一生を終えるまで、止まることも、休むこともなく、ずっと働き続けるんです。

奥さんのおなかの中の胎児をイメージしてみました。
おなかの中で、1cmの赤ちゃんが、心臓をトクントクンと動かし続けて…、一生懸命生きています。少しずつ、少しずつ大きくなりながら…。おなかに耳を当てると、心音が消えそうな、小さな、小さな音で、でも休むことなくトクン、トクンって聞こえてくるんです。

涙が出てきました。いのちって本当に尊い。理屈ぬきで。

神様が、一生懸命、心臓を動かし続けているんです。
どんな時でも、たとえ落ち込んで、どんなにか気持ちが沈んだとしても、苦しくなっても、生きるのをあきらめたくなっても、心臓はあきらめません。
自分で命を落とす人は、その心臓を自分で止めてしまうのです。本当に心が痛くなります。

自殺を考えてしまう人、自分の命や、人の命を尊く思えない人、この4cmの、小さな命の鼓動を聞いてほしいです。神様が、一生懸命動かし続ける、ちいさないのちの鼓動を聞いてほしい!

ふと、思ったことをつづってみました。



【御参考】妊娠・育児大百科<妊娠2カ月/胎児の状態>
 http://www.sodatsu.com/data/ency/ninshin/baby/baby02.html

【御参考】超音波赤ちゃん写真館/胎児のあくび動画つき
 http://www.geocities.jp/ayu60435474/baby.htm

posted by いち at 12:24| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

時代の変化?

 他人の目のある場所での授乳はマナー違反か−。
NHKラジオを聴いていたら、こんな話題で盛り上がっていた。…


2009年11月2日付けの世界日報のコラムの始まりの文です。
筆者は、自身の子供時代、授乳の光景はどこでも見ることができたし、周囲の人たちがほほえましく見守る光景だったと書いております。しかしながら、「人前の授乳はマナー違反で不愉快」との投書が紹介されていたと。

不愉快…ですか…
 ? ? ?

世の中広い…ですね。私のものさし(価値観)の外からやってきました。「不愉快」なんですね。私も、実際に見たことは無いけれど、マンガやドラマで、ほほえましい風景のイメージがとても強かったので、驚きました。

その投書をしたかたはどんな人でしょう?子供がほしくてもできなかった方なのでしょうか?ねたましく思ってしまうのでしょうか?それとも、人前で肌をさらすのははしたないと思うのでしょうか?それとも、その方が目撃した、「授乳してる姿」はほほえましいと思えないような光景になっていたのでしょうか?

このコラムは続けて、(東京新聞での記事の引用で)ある授乳室にて、4〜5人の授乳している若い母親が全員、赤ん坊ではなく、携帯電話の画面を見つめていたという光景を紹介しています。

これは、ほほえましくないですねっ

これは時代の流れなのでしょうか?

授乳の間の母子の情交流がないようにみえるのも、時代なのでしょうか?それはしあわせ?
091103Baby.jpg

人は自らが受けた分の愛情しか、人に注ぐことはできないともいいます。
この母親達は、赤ちゃんの時、そんな愛情をもらってこなかったのでしょうか? そうだとしたら、かわいそうだと思います。その赤ちゃん達もかわいそう。

統一原理では、「愛情の流れの原理」を解説しています。
家庭では、神様から来る愛情の主要な流れは、まず夫から奥さんに流れ、奥さんから子供に流れるのが、「自然の流れ」となっています。
奥さんから子供にふんだんに愛情が流れるように、私も頑張っていきたいと思った次第です。
続き(コラム記事全文)をよむ…
posted by いち at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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